カラオケづくしで日々の不愉快ことなどを忘れていきたい

歌うことは楽しいだ。
出羽織ることなら毎日歌いたいと思います。
ロックはたまりません。

カラオケは日曜日も行きますし、単なる時間でも通ってしまう。

カラオケははじめ人間で行っても複数人間と行っても楽しめます。
はじめ人間でいく場合は歌の発達にもなりますし、歌った言動の乏しい曲も歌える。
周りに気を使う必要がありませんし、TELをいじっていてもいいのです。
自由な何でもありな余裕だ。

多数で行った場合は、みんなで味わえるように意識しています。
燃えるように手拍子や、踊ったりもします。
人間が歌っておる要素を訊くことも好きです。
知らない曲を知れますし、ワクワクが立ち寄りません。

長所方が違ってとも良いと思います。
お酒呑みながら歌うのも最高ですよね。
ビール旨いだ。

はじめ人間で行きは採点で遊びます。
器械との対戦だ。
人間が聴いて爽やかと覚える歌声と、器械が高得点と評価する歌声も必ずしも一致しません。
当人幸せのワールドですが、とも研究します。

自分の所感が好きだったらどれだけ良かっただろうかとはいつも思います。
自分の所感は好きになれませんが、歌うことが大好きなのでこれからもカラオケに行き続けます。

明るいのが一番だと思います。
新趣味も見つけたいだ。バレない二重になりたい

アクエリアス・りんご酢常備で意気込みしている時症対応策万全です

毎年夏になると、必ず冷蔵庫にアクエリアスを常備しています。もちろん水分摂取のためです。なぜかわからないのですが、夏になるとアクエリアスが飲みたくなります。やはり汗をかいて体からミネラルとかなんとかかんとか色々でてっちゃってるんでしょうね。汗をかいてなくても、アクエリアスを飲み干すと体の間にに滲みわたっていくような気がします。
そしてもう一つ、夏に欠かせないのがリンゴ酢だ。ただのリンゴ酢ではなくで、色々体に嬉しいものが入ってる好きなタイプのリンゴ酢を冷蔵庫に常備しています。若い頃から夏場が拒否で毎年必ずと言っていいほど夏バテしてしまい、体調を崩してしまっていたので夏バテプロテクトに、と思って呑み始めたのですが、なんとおバス上りに飲むとシェイプアップ効果も期待できるんだそうです。体が温まっているときに飲むと、さらに代謝がよくなるそうで、寝ている間の新陳代謝が活発になるそうだ。その話を聞いてからは、連日おバス上りに欠かさず1杯飲み込むようにしています。でも、おバス上りはアクエリアスも飲みたくなるんですよね。そのあたりのすり合わせが難しいところですが、しばらくはリンゴ酢でシェイプアップ成果に目途したいと思います。ポッコリ胃腸がひっこんで受け取ると嬉しいです。エピラシオンの口コミで購入を決意しました。

看護学生時代の実習の思い出

看護学生の授業には臨地実習があります。内科・外科・小児科・産科などの病院の各科・保育所・介護施設などカリキュラムに沿って多くの場所で実習を行います。場所場所で、いろんな患者との出会いがあり学びも多かったのですが、中でも精神科実習はとても強く印象に残っています。精神科の患者さんは、状態の日内変動が大きい方が多く、いきなり表情や声色が変わる事がよくありましたが、私が担当した患者さんはとてもおとなしく一人で過ごす事が多い患者さんで、誇大妄想がありましたが、通常の会話には困らない方でした。あるとき、その患者さんに部屋に呼ばれました。訪室すると、いきなり手を出せといわれました。手を出すと、自分で作ったという小魚の佃煮を手の平に山盛り乗せられました。「食べろ」といわれましたが、患者から物をもらってはいけないという事よりも、その患者さんが作ったという事で、正直気持ち悪いと思い口に運べずにいました。実習中なので食べれない事を伝えましたが、「食べろ」というばかりでした。スタッフの方がくるのを待とうと話をしながらごまかしていましたが、スタッフは来ず、患者は食べるように繰り返し、結局全て食べました。患者さんはにこにこしながら「おいしいだろう?」と聞いてきましたが味など分かる訳もなく何とか飲み込みました。その日の反省会の時、その事を実習指導者の方と一緒に実習に来ている学生に話ました。すると、指導者の看護師が学生メンバーに、同じ状況になったらどうするか私のとった行動をどう思うかと尋ねました。みな、気持ち悪い・よく食べたね・食べれない・ごまかして捨てる等の意見でした。私も食べたくなかったけど仕方なかったと意見をいいました。みんなの意見が出た後、指導者の方が、正解はないと思います。ですが、その人が出来る感謝の気持ちの表現だと思うので私だったら躊躇せず食べます。他の病院の患者さんでも同じように思いますか?精神科の患者さんだからではないですか?と言われました。指導者の方の言葉で、その患者さんというよりも精神科の患者さんに対して偏見を持っていたことに気づかされ反省させられました。その後、その患者だけでなく、他の患者からもたべかけのお菓子やローヤルゼリーのカプセルなど様々なものをいただきました。そのたびに、指導者の方の言葉を思いだし、全て食べました。
アラサーの婚活に興味がある。