私の初めての女房は今でも忘れられません

自分は恋愛には億劫で男性の人間も苦手なので、21才まで主人がいたことがありませんでした。
専用ゼミナールを卒業して人前人間になってから、BGM没頭を続けながら毎日働いていたのですが、学生時代の仲の良い友達に舞踏の機会に誘われて、そこで主人に会いました。
主人は私の学生時代の仲の良い友達の地元の仲の良い友達で舞踏は未キャリアだったのですが、してみたい!とずっと思っていたらしく一緒に機会に参加することになりました。
大人数でわいわいやる内に仲良くなり、機会が終わって打ち上げをやる帰りに酔った勢いでポイントを繋いだりしていました。
それから毎日連絡を取るようになり、いろいろ問い合わせも聞いてもらったりして日に日に距離が縮まり、2人間で遊びに行く真意を立てて、もう両方両ポリシーということは明白だったのですが、主人が会ったところ直接的言いたい。と言い自分は待っていたのですが、遊びに行くまでに2週ほどあったので、その間も連絡していて我慢出来なくなった主人が電話で告白してくれて付き合うようになりました。

初めて行ったデートは水族館で、自分は初めての主人と、大好きな水族館と生じるんるんでした。
他にもフォトや、両者が出向くようなデートスポットや、泊まりでヘルスケアピクニックなども行ったり著しく興味深い日々を送っていました。

ですがだんだん、主人の拘束がきついと思うようになってしまいました。
本業の仲の良い友達とカラオケに行ったりめしに行ったりすると機嫌が悪くなります。
自分がされたらどうおもうの?と聞かれ、別に良いよ。とも言えず…
だんだんと距離が開いていきました。
更には、出会う要点が舞踏だったということもあり、自分は逢う前からBGM没頭をしていたのに、人物と会うのもお断りと言われ、少なくちびっこを作ってBGMなんて辞めればいいのに。と言われてしまいました。
こういう人間は私の欲求を応援してくれない、こういう人間とは将来が見られない。と思って別れてしまいました。
楽しかった物覚えもいっぱいありますが、最後は結構酷かったので、その時のことをちゃんと噛み締めて次の恋愛に向けていきたいと思った事象でした。エタラビの口コミは?